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むちうちなら琴似駅前整骨院

琴似駅前整骨院

肩の痛み・肩こり

悩みタイトル

  1. 明るい挨拶

    しっかり休んだつもりでも、ここ何年も肩がスッキリすることがない
    美容室などで「かなりガチガチですね」と言われる
    肩こりが辛くなってくると頭痛や吐き気が襲ってくる
    デスクワークをやっていて、 首や肩が気になってしまう。集中できない
    運動は嫌い、時間もないからついつい運動不足になってしまう
    これまでマッサージなどに行った際に強く揉んでもらわないと効かない
    肩や首のだるさが強くてちゃんと寝られない、休めない
    肩の筋肉が硬くなってしまい動かしにくい、痛みで動かせない
    肩の痛みがだんだん広がって背中まで痛くなっている

    このようなお悩みを放置すると重症化してしまい、回復までに時間がかかってしまう事になります。

    琴似駅前整骨院では、肩凝りを改善することで、普段の生活も快適に過ごしやすくなるように導きます。

  2. 肩こりに対する自院の考え

    明るい挨拶

    整形外科、鍼治療、整体、マッサージなどなど治療法は沢山あります。
    肩こりでお悩みの方は「もう既に色々と試したけど改善しない!」なんて経験もあるかもしれません。
    それは何故でしょうか。それは根本的な原因にアプローチしていないからかもしれません。
    患者様からはよくこんなお声が聞かれます。
    「マッサージはよくしてもらう。その時は気持ちが良いし、その後数日間は調子が良いのだけど、 戻ってしまう」
    「マッサージは強く揉んでもらわないと満足できない」
    では肩こりの原因とは一体何なのでしょうか。
    なんと、「肩こりの原因が肩にある」というケースはあまり多くありません。考えられるケースは
    ①『骨盤の歪み』
    体が歪む=姿勢が悪くなることです。そうなってしまうと筋肉が必要以上に緊張して肩こりになります。
    ②『内臓の疲れ』
    生活習慣病が増えている現在、飲みすぎ、食べすぎ、または服用されているお薬など、内臓に負担がかかることで代謝が悪くなります。結果、血流が滞ることによって凝りが発生します。
    ③『ストレス』
    激務が続いたりしっかりと休めていないなどストレスが多くあることにより自律神経が乱れます。自律神経は交感神経と副交感神経に分かれます。過度のストレスで交感神経が優位になって血管が収縮してしまうと血液やリンパの流れが悪くなることにより肩こりになります。
    などが挙げられます。

  3. 肩こりを放っておくとどうなるのか

    明るい挨拶

    肩こりは『症状』であり、病気になる前の段階ですので解消可能と考えております。
    では放置したらどのようになってしまうのか。
    ①疲れやすくなる
    肩こりで姿勢が歪むと骨盤の傾きが変わり股関節の可動性も低下。
    それに気づかずに歩こうとするためエネルギーを余計に使って疲れやすくなる。
    ②腰痛になる
    肩こりで肩甲骨周り、上半身が動かしづらくなると、腰椎や周辺の筋肉に大きな負担がかかって腰痛が出る場合があります。
    ③老いを感じる
    加齢による細胞の老化、それに加え疲れやすい体や内臓の機能低下、筋肉の退化、崩れた姿勢などによって老化の速度はぐんぐん上がります。姿勢の悪化による老化は施術を受けることで止められます。
    ④慢性化して症状が取れなくなる
    疲労も蓄積すると治すのにも時間がかかります。早めの対処を行わないと肩こりとずっとお付き合いすることになるかも…
    記述した症状等は実際にご来院いただいた患者様からのお声でもあります。皆様声を揃えて「もっと早く治療すればよかった」とおっしゃいます。

  4. 肩こりの改善方法

    明るい挨拶

    肩と聞いてイメージする部分は人によって違うかもしれません。腕上の方の盛り上がっている筋肉の部分であったり、首に近いところ…などなど。
    実のところ、骨に肩というのはありません。
    一般的には腕の上の方と胴を結合している部分の上面を『肩』と呼んでいます。
    すなわち上腕骨、肩甲骨が関節を形成している「肩甲上腕関節(肩関節)」と肩甲骨と鎖骨が結合している「肩鎖関節」となり、「上腕骨」「肩甲骨」「鎖骨」の3種の骨の組み合わせが肩となっています。
    では、肩を形成している筋肉とは⁉︎
    外側に覆い被さるように「僧帽筋」「三角筋」があり、その下の肩甲骨にはたくさんの筋肉があります。一般的にいう肩もみの動作では「僧帽筋」を触っています。しかし僧帽筋は範囲の広い筋肉なので肩を揉むときには上部だけしか触れていないということになります。
    肩こりを改善する為には『肩甲骨』周りの筋肉を緩める必要があります。肩甲骨を動かす事で肩周りの血行が格段に上がります。

  5. 肩こりにはどんな施術メニューがおすすめですか?

    姿勢矯正

    当院では肩こり改善の為に行うメニューを多く揃えてあります。
    ・骨格、関節などの根本から改善を行う骨格矯正治療
    ・筋肉の状態を変える、また痛みや炎症をおさえる特殊電気治療(EMS)
    ・筋膜にアプローチをかけるストレッチ筋肉矯正(猫背改善治療)
    ・普段あまり動かすことのできない肩甲骨を動かし肩甲骨周りの筋肉を緩める、また代謝を良くする肩甲骨はがし治療
    ・首肩周りの筋肉を緩める、また自律神経を整える作用のあるCPC矯正施術(頭蓋骨矯正治療)
    これらを組み合わせて行う事で早期改善が期待できます。
    患者様の痛みの根本の原因をヒアリングし最短で、なおかつ継続的に痛みが出ないお身体にする為に最善の治療を提案させていただきます。
    担当施術者と患者様でしっかりとお話し合いを行い、お互いが納得いく施術内容・通院ペース・料金でしっかりと施術を進めていきましょう。

  6. 改善するための治療頻度は?

    明るい挨拶

    痛みを取り除くだけでなく、痛みの出にくい状態にする為にお身体の状態を変える事を理想と考えております。
    ですので当院では、週2回以上を6ヶ月程度継続して通院していただきたいと考えております。
    長く感じるかもしれませんが今のお身体の状態になるまでには何か月、何年という積み重ねが原因となっているケースが多いです。
    しかしここで記述したペースなどはあくまで理想です。
    患者様のご都合もあるかと思いますので私達と相談の上で施術のプランを組み立てましょう。

  7. 肩こり関連でよくある質問と回答

    明るい挨拶

    • Q. 肩こりの原因はなんですか?
      A. 頭の重さは平均5〜6キロあります。
      その重さ支えているのが首と肩なのですがパソコンやスマホの操作、読書などをしているうちに首を前に突き出すような姿勢をとってしまうことが多くさらに両肩を前に巻き込むような姿勢を取りがちです。
      頭が偏り前に出てしまう姿勢を取り続けることによって首から肩の筋肉が必要以上に緊張し続けなくてはいけないため血流が悪くなり肩こりが起こりやすくなります。
      また細かい文字を見続けていると目やその周辺の筋肉にも過度な筋肉の緊張が起こってしまうため、より肩こりの症状が酷くなってしまいます。

    • Q. 肩こりを感じたことがないのですが自分が肩こりかどうか調べる方法はありますか?
      A. 首から肩にかけて重たさを感じたり、背中に強張りを感じたことはありますか?頭に重たさや痛みを感じたり、肩周りを温めた後やお風呂につかった後などに楽になるという方は肩こりがあり、そこからの頭痛を感じている場合などがあります。
      身体を動かしてチェックする方法としては首を前後、左右に動かしたり振り返ってみた時に倒れにくかったり振り向きにくい方向がある場合や、肩をぐるぐる回した時にゴリゴリ音がしたり痛みがある場合には肩が凝っている可能性があります。

    • Q. 肩こりに鍼治療が効果があるのはなぜですか?
      A. 鍼が肩こりに効果が合う理由は一つ目は筋肉がこって強い緊張が起きている部位に鍼をすることによって刺した周囲の血流が良くなります。血流が良くなると筋肉の緊張が取れやすくなり肩こりの緩和につながります。
      また鍼施術を行うことによって痛みを抑える作用のあるホルモンを分泌する効果があり、また脳に痛みを伝える神経の働きを和らげる作用があり痛みが伝わりにくくなります。
      リラックス効果があるセロトニンなどのホルモンも分泌されるため自律神経のバランスを整える効果もあるため、肩こりの緩和につながります。

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琴似駅前整骨院のご案内

【住所】〒063-0812 北海道札幌市西区琴似2条6丁目1-20 【電話】TEL:011-590-0666

院景観

診療時間(日曜定休) 土・祝
午前 9:00 ~ 12:30
午後 15:00 ~ 20:30 ~18:00
当院までの地図

○JR常磐線JR武蔵野線「琴似駅」から徒歩2分

詳しい案内は「所在地・地図」でご覧になれます。

琴似駅前整骨院マップ

腰痛・ぎっくり腰

悩みタイトル

  1. 明るい挨拶

    何度もギックリ腰を繰り返している
    朝起きるときに腰が辛い
    寝返りをうつのも辛くて寝られない
    長時間同じ姿勢でいると腰が痛くなる
    腰から背中の筋肉が硬くて身体がうまく動かせない

    このような症状でお悩みではありませんか。

    琴似駅前整骨院では、腰痛に対して対症療法ではなく、原因を特定し根本的に改善することが目的です。

  2. 腰痛に対する自院の考え

    明るい挨拶

    腰痛は、男性では最も多く、女性でも肩こりに次いで2番目に訴えの多い症状というデータがあります。しかもその数は増加傾向にあると言われています。
    腰は、腰椎と呼ばれる骨が5つ積み重なって構成されています。腰痛の多くは、腰椎に負担がかかったり障害が起きることで発症しますが、その他にもさまざまな要因が関係しています。
    腰痛のうち原因が特定できるものはわずか15%程度といわれており、代表的なものとして腰椎が直接障害される椎間板ヘルニア、圧迫骨折、脊柱管狭窄などがあります。その他にも細菌感染やガン、臓器や血管などの病気が原因となり、腰痛を引き起こすこともあります。
    一方、残りの約85%はレントゲンなどの検査をしても原因が特定できないといわれています。このような腰痛はストレスや不眠など心の状態が影響していることもあります。また、見た目にはわからない神経の障害によって痛みが生じていることもあります。この85%の腰痛に対して当院では自信を持ってお悩み解決に注力して治療をおこなっています。
    しかし腰痛の根本改善には時間や回数を要します。我々治療家と患者様自身とで協力し合い、プランを立てて治療を行い、今までにも多くの方を笑顔にしてきました。
    長年腰の痛みでお悩みの方こそ、当院で治療を受けていただきたいと考えております。

  3. 腰痛を放っておくとどうなるのか

    明るい挨拶

    腰痛を放っておくと慢性化してしまい、その後治療を行っても改善が遅れてしまうケースが多くあります。
    慢性化した腰痛は神経の痛み(神経障害性疼痛)、筋肉の炎症による痛み、心理・社会的要因などが複雑に合わさった状態です。腰の痛みによって身体を動かさないでいると、それが精神的ストレスとなります。
    その精神的ストレス状態が続くと痛みを抑制する脳のシステムが機能せず、神経が過敏になってしまう事でさらに腰痛を感じるようになります。その痛みでまた身体を動かさなくなってしまいます。
    これが腰痛による悪循環です。また、痛みのことばかり考えていたりすることも、ストレスとなり慢性化の原因となります。ここまでの悪循環になってしまうと改善が遅くなる、改善が難しくなる、痛みによって歩けなくなる、身体が動かせなくなるケースを私どもは多く診ております。
    腰痛が慢性化する原因は多く存在しており、早期に医療機関に相談し、適切に対処することが必要になってきます。当院で治療を受けられた患者様からは「長年悩んでいたのにこんなに軽くなるんだ」「毎年なってたギックリ腰、今年はならなかったよ」「朝起き上がるのが苦じゃなくなったから1日のスタートがいい感じ」といったお声を頂いてますので、安心してご来院いただければと思います。

  4. 腰痛の改善方法

    明るい挨拶

    腰痛の改善の為には整骨院などで治療をして頂きながら自宅でのケアも大事になってきます。腰痛のケアには腰回りの筋肉を柔らかくしておくことが大切です。
    その中でも腰痛体操と言うものがあります。いろいろな種類があるため、無理なく自分が気持ちいいと感じる範囲で取り組んでいただければと思います。
    注意点として
    ①激しい痛みのある方は行わないでください。
    ②普段から予防を心がけることが大切です。
    ③専門家の指導のもと適切に行ってください。
    以上のことをお守りください。
    ⑴お腹のストレッチ
    1.うつ伏せになり、手のひらを床に向けて、両腕を頭のほうに伸ばす。
    2.腕が90度くらいになるまで両肘を曲げながら、ゆっくりと上半身を起こす。
    ⑵背中・腰のストレッチ
    1.あおむけになり、両膝を曲げて両手で抱える。
    2.両膝を胸に引き寄せながら、背中を丸めるようにして上半身をゆっくりと起こす。
    ⑶腰~お尻のストレッチ
    1.あおむけになり、両膝をたてる。
    2.頭や背中は床につけたまま、両膝を両手で抱え込む
    この他にも様々ありますが、例として一部をあげさせて頂きました。
    当院での施術と共に行っていただくことが効果的ですので、是非ご来院ください。

  5. 腰痛にはどんなメニューがおすすめですか?

    姿勢矯正

    当院では腰痛の改善の為に行うメニューが多くあります。骨格の根本から改善を行う矯正治療。筋肉の状態を変える、痛みの炎症をおさえる特殊電気治療。
    筋膜にアプローチをかける筋膜ストレッチなど。組み合わせて行う事で早期改善が期待できます。

  6. 改善するにはどのくらいの頻度で通えばいいのか

    明るい挨拶

    当院では痛みを取り除くだけでなくお身体の状態を変えるために、理想は週2回以上の施術を最低3ヶ月継続していただきたいと考えております。
    しかし患者様のご都合もあるかと思いますので、相談の上、治療のプランを組み立てましょう。

  1. 腰痛関連でよくある質問と回答①

    明るい挨拶

    ぎっくり腰になりやすいんだけど、なんでかな?
    ぎっくり腰になる原因の多くは3つ挙げられます。
    まず挙げられるのが、筋肉の慢性疲労です。日常生活を送る中で、筋肉疲労は必ず起こります。それを回復するメカニズムを持ち合わせていますが、 睡眠不足や栄養のバランスが取れていないかったり、 運動不足や座りっぱなしの仕事を続けるなどしていると、筋肉疲労が回復することなく徐々に蓄積されていき、やがて腰痛を招いてしまうことになります。
    2つ目に骨格の歪みがあります。
    歪んだ骨格は左右のアンバランスを生み出し、その周辺の筋肉へ負担がかかります。身体のバランスをとろうとすると代わりの筋肉にも徐々に筋肉疲労が蓄積され、やがて腰痛につながります。
    3つ目にいきなりの過負荷が挙げられます。
    若い人やスポーツ選手に多いぎっくり腰の原因の一つで、高いところから飛び降りたり、勢いよく振り返った瞬間、横になっていて勢いよく起き上がったときなど、止まっている状態からいきなり動いたとき腰にいきなりの過負荷がかかり、ぎっくり腰を起こしてしまいます。

  2. 腰痛関連でよくある質問と回答②

    明るい挨拶

    ずっと腰が痛いんだけどどうすればなおりますか?
    姿勢、柔軟性、筋力この3つの要素がとても重要になっております。
    いい姿勢とはゴールデンラインがしっかりと保たれ、腹筋・背筋が適度に緊張し、腰は軽くそっている状態のことです。胸を張り、腰を強くそり、背筋に力が入りすぎている姿勢は 疲労して、腰痛を生じやすくなっています。また背筋も腹筋も脱力している姿勢は、一見楽に感じる姿勢ですが、背骨や椎間板などに負担がかかり、腰痛を生じやすくしてしまいます。
    腰のすぐ下にある殿部の柔軟性低下も腰痛に大きく影響し、その反対にある股関節屈曲を行う腸腰筋の柔軟性低下も骨盤の前傾を強くしてしまい、腰部への負担を増加させてしまいます。また筋力がないと腰を支えられなくなり、腰痛を引き起こしてしまうので、柔軟性と筋力のバランスが大切になってきます。

  3. 腰痛関連でよくある質問と回答③

    明るい挨拶

    腰痛にはストレッチがいいと聞いたんですけど理由はなんでですか?
    理由、目的は筋肉ならびに結合組織の柔軟性の改善、筋肉の緊張緩和、血流改善、神経機能の向上、筋萎縮の抑制となっています。
    この文字だけみると難しいですが、日常生活に置き換えていえば、凝り固まっている筋肉や関節を伸ばすことで、腰痛や肩こりさらに転倒や肉離れといった怪我の予防ができるという訳です。さらに、弱って低下していた運動機能の回復が期待できます。この先有意義な日常生活を送るためにも、ストレッチは必要不可欠です。ストレッチがめんどくさいという方は簡単にできるストレッチがあるので1つご紹介します。
    腰痛改善、予防にもなる重要な、臀筋に効くストレッチです。座った状態からストレッチさせたい側の足首をもう片方の膝の上に乗せて交差させます。その状態から体を前に屈め心地よく感じる程度で10秒ほど行います。とても簡単にできるのでぜひお試し下さい。

  4. 腰痛関連でよくある質問と回答④

    姿勢矯正

    温めた方がいいの?冷やした方がいいの?
    慢性的な痛みの場合は温め、急性的な痛みは冷やすのがいいとされています。ぎっくり腰は突然に痛みが起こる「急性腰痛症」と診断されます。ですのでぎっくり腰は冷やすのが正解です。神経のしびれの場合は温めてあげると痛みが和らぎます。
このように、まずは腰痛になったら、病状に応じて適切な処理が行うことが必要で、とくに急性の場合、応急処置はとくに大事になります。腰痛に限らず、急性の怪我による痛みや損傷を最小限に抑える対処法として、スポーツの現場でよく使われているのがRISE処置というものです。これはぎっくり腰になったときでも効果があります。

  5. 腰痛関連でよくある質問と回答⑤

    明るい挨拶

    ベットとかも変えたほうがいいのかな?
    毎日使っているお布団・マットレスが腰痛をもたらしているケースもあります。目が覚めたときに腰の痛みを感じるのであれば、そのお布団・マットレスは身体に合っていない可能性があります。
    背骨はS字にカーブしているときがリラックスした状態です。背骨のS字カーブが崩れてしまうと骨やその周辺の筋肉、靭帯に負担がかかり、腰に痛みが生じます。お布団・マットレスが柔らかすぎると腰が沈むため、背骨のS字カーブが崩れてしまいます。腰が沈むと寝返りが打ちづらくなるため、体重が腰回りに集中して血行不良となります。
    だからといって硬すぎるお布団・マットレスだと肩や腰など特定の部位に体重が集中します。これらの部位の筋肉が圧迫され血行不良となるため自分に合ったものを選ぶ事が大切です。

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琴似駅前整骨院のご案内

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